幼児期からのプログラミング教育を考える

遊びと学び、そして教育方法など 世界の最新情報を楽しくお伝えします

Yuri Osakabe

【ケーススタディ】「チームラボ 学ぶ!未来の遊園地」 親子でクリスマスワークショップ

2018年12月1日~25日に、「チームラボ 学ぶ!未来の遊園地」の国内常設4店舗で開催されているマンスリーワークショップのプログラムとして、「キュベットとクリスマスプレゼントを届けよう」を平日に実施しました。前回に続き2回目のワークショップとなりましたが、全体で1000名以上の親子が参加し、大変盛り上がりました。 詳しくはこちら

【ケーススタディ】「チームラボ 学ぶ!未来の遊園地」 親子でクリスマスワークショップ

Yuri Osakabe

【ケーススタディ】沖縄で4、5歳児が「考えることを楽しむ」プログラミング体験

礼邦学園に通う年中さんのクラスにて、プログラミングのワークショップを開催しました。授業では、「考えることを楽しむ」ことを目標に、キュベットのプログラムをじっくり考える時間を設けました。 詳しくはこちら

【ケーススタディ】沖縄で4、5歳児が「考えることを楽しむ」プログラミング体験

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【ケーススタディ】視覚障がいをもつ子どもたちがキュベットでプログラミングに挑戦

筑波大学附属視覚特別支援学校小学部の中村先生は、キュベットが視覚障がいのあるお子さんたちにとって適切なプログラミング教材であるか、また白杖歩行する際に必要とされるオリエンテーションやモビリティの概念を形成するのに効果的な教材となりうるか、ということについて検証しました。 詳しくはこちら

【ケーススタディ】視覚障がいをもつ子どもたちがキュベットでプログラミングに挑戦
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