幼児期からのプログラミング教育を考える

遊びと学び、そして教育方法など 世界の最新情報を楽しくお伝えします

Kaoru Hashizume

【ケーススタディ】小学2年生 グループワークで協力しながら課題を解決

今回は、2~3人で1グループとなり、計10台のキュベットプレイセットを使用しました。授業の目的としては、下記の2つが設定されました。 ① ロボットの機能を生かして友達と協力し、操作する、遊ぶ楽しさを味わい、交流を通して、友達と一緒に活動する良さや自分の良さを感じることができる。 ② ロボットの「繰り返し」処理について知り、機能を活用して課題を解決し、ロボットを操作する楽しさを感じることができる。 詳しくはこちら

【ケーススタディ】小学2年生 グループワークで協力しながら課題を解決

Kaoru Hashizume

【ケーススタディ】「チームラボ 学ぶ!未来の遊園地」 親子でプログラミング

キュベットは、「チームラボ 学ぶ!未来の遊園地」で大事にしている、『正解も不正解もない問題を乗り越えるための創造性』を育むためにぴったりの教具。今回キュベットは、いつものワールドマップを飛び出して、同施設内の人気アートアトラクション「つながる!積み木のまち」の中を冒険するという未知の体験にチャレンジしました。 詳しくはこちら

【ケーススタディ】「チームラボ 学ぶ!未来の遊園地」 親子でプログラミング

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【ケーススタディ】3歳児対象のワークショップ

東京都台東区の幼児教室「KIDS TECH PARTIES」の田中先生は、年少(3歳児)を対象とした60分のワークショップを開催。子どもたちにキュベットを紹介すると、思った以上の食いつきで、あっという間に電源を見つけてスイッチを入れ、ブロックを渡すとすぐにはめ込んで遊びはじめました。最初はキュベットがなかなか動かないことにイライラしながらも、トライ&エラーを繰り返し、先生がヒントを与えてキュベットが動くと、感動した様子を見せていました。 詳しくはこちら

【ケーススタディ】3歳児対象のワークショップ

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【ケーススタディ】キュベットからスタートスクラッチ、ラズベリーパイでIoTを体験

プログラミング教室「セカンドスクール南行徳教室」で夏休みのワークショップとして、キュベットを使ったプログラミング体験を実施。スタートとゴールを示したチャレンジ問題を用意し、レベルに合わせて、簡単なものから徐々に高度なものに挑戦していきました。まずはキュベットで、はじめてのプログラミングに対する苦手意識を持たずに、基本的な考え方に触れ、その後スクラッチでビジュアルプログラミング、ラズベリーパイでIoT体験へとつなげる3時間のコースでした。 詳しくはこちら

【ケーススタディ】キュベットからスタートスクラッチ、ラズベリーパイでIoTを体験
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