幼児期からのプログラミング教育を考える

遊びと学び、そして教育方法など 世界の最新情報を楽しくお伝えします

Yuri Osakabe

【ケーススタディ】病室で笑顔のプログラミング学習

対象生徒は、治療のため、主に病室のベッド上で授業を受けています(教育形態:訪問教育)。病室ということもあり机上の学習が主であるため、日々の授業と趣向を変えつつ、キュベットでプログラミングの基礎的な考え方に触れました。 詳しくはこちら

【ケーススタディ】病室で笑顔のプログラミング学習

Yuri Osakabe

【ケーススタディ】キュベット大捜索!相手の動きを予測しよう

埼玉県立けやき特別支援学校は、生徒たちが隣接する埼玉県立小児医療センターに入院、または通院しながら学習するための病弱特別支援学校です。本授業は高学年を対象に、「キュベット大捜索!(警察vs犯人)」というテーマで、グループごとに話し合いながら盛り上がるゲームを実施しました。 詳しくはこちら

【ケーススタディ】キュベット大捜索!相手の動きを予測しよう

Yuko Sakurai

【ケーススタディ】県立科学館でのプログラミングワークショップ

千葉県立現代産業科学館で、2020年度から小学校で必修化されたプログラミング教育に関連するワークショップがキュベットを使って行われました。こちらの科学館では早くから、パソコン画面を使わず、木製のぬくもりのあるロボットを使って小さなお子さんから小学校高学年まで「試行錯誤」しながら楽しむことができる教材として、キュベットをいろいろな場面で活用しています。 詳しくはこちら

【ケーススタディ】県立科学館でのプログラミングワークショップ

Yuri Osakabe

【ケーススタディ】海老沢穣先生の特別支援学校小学部の授業

東京都立石神井特別支援学校は、知的障がいのある子どもたちが通う都立の学校です。2019年度小学部のクラブ活動にプログラミングクラブが立ち上がりました。基本隔週30分の特別活動として設定されている時間で、対象は小学部4年から6年までの児童9名です。 詳しくはこちら

【ケーススタディ】海老沢穣先生の特別支援学校小学部の授業
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