プログラミング検定

キュベットのプログラミングの実力がわかる検定に挑戦しよう!

「子どもの理解度が分かるような指標はありませんか?」という声をたくさんいただき、この検定を作成しました。できたから良い、できなかったからダメ、という判定のためではありません。お子さんの「もっと挑戦したい!」というやる気を引き出すきっかけにしてください。大人の方もぜひ挑戦してみてくださいね。

 

≪保護者の方へ≫

※はじめる前に、以下をお読みください※

 

■検定の概要

レベル1~5まであります。レベル1から始めて、正解するごとに先に進めます。最後まで正解し、「キュベット マスター」になった方は、「合格者一覧」にお名前を掲載できます(任意)。

 

■検定でアップする力

・プログラミングの思考力:ゴールを目指して、1つ1つ道筋を立てて考え、組み立てられる。
・プログラミングの応用力:一筋縄ではいかない問題を解いたり、発想の転換をしたりできるようになる。
・クリエイティブな力:柔軟な思考でキュベットのプログラミングに取り組める。

 

■保護者の方のサポートについて

・問題を読むことが難しい場合は、サポートをお願いします。
・回答は選択式ですが、場合によっては選択肢以外にも正解があります。お子さんが選択肢の中にない答えを見つけたら、褒めてあげましょう!検定を進めるためには、「選択肢の中から選ぶとしたら、どれになるか」も考えてみるよう促してみてください。
・行き詰まった時は答えではなく、ぜひアドバイスを。飽きてしまったら無理に続けず、一度時間をおいてチャレンジしてみましょう。
例)・「この道で行ってみよう!」と行き方(道のり)を示してあげる
・ファンクションブロックを使う時は、まずはファンクションブロック無しで一通り並べて考え、繰り返している動きの部分をファンクションブロックに置き換える など